ほーむぺーじ

ギルドのホームページが欲しくて作りました。 無駄に!!
http://www.geocities.jp/vacation2010/guild/top.html

まだ外見だけですけど、
ここでゲームハックはエンターテイメント集団だとか、恋愛相談ギルドだとかそういうことを主張して行こうと思ってます! 無駄にね!
本当に無駄だと思った!
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  # by vacation2010 | 2008-01-16 20:35 | (Game)普通の日記

自分を変える人生という名のゲーム!

赤木リツコ博士も言ってました
「今を維持しようとする力と変えようとする力、その矛盾するふたつの性質を一緒に共有しているのが生き物なのよ」 ・・てね
まぁ赤木リツコ博士のこの言葉はあんま関係無いですけど・・
人生とは、自分の環境を変えるコトができるゲームなのである

人間、変わるには度胸がいるものです。というかきっとストレスに感じるんでしょうね
環境を変えることって楽しいことだと思いませんか?
人生って、冒険だと思いませんか?
俺はつまらない人生なんかゴメンなんだよ!
だからさ、、プロダクションを、、
プロダクションを変えようと思う
今入ってるプロダクションはモデルのプロダクションなのですが、
すっごく弱小事務所なので大きい仕事は全然もらえません
なのでとりあえず宣材写真を取り直して他の事務所のオーディションでも行ってみようと思います。
というのも、先日ある人にプロダクションに誘われたんですよ
それで今の自分の環境について考え直したんです

というか、先月会社を辞めたんですが、
今のプロクションて学生の時から入ってるんですけど、ファッションショーメインの事務所なので土日に主に仕事が来るんですよね
でも今会社行ってないので平日の仕事もOKなんですよね。
ただ、俺はモデルとしてのスキルしか無いんで、もしプロダクションを変えるとしたら演劇のレッスンとかも受けなくちゃいけないだろうなって思います。
モデルの寿命は短いですからね。芸能プロダクションに入ろうかと思ってるんですよ

というか、普通に再就職しようかとも考えてるんです
だから思うんです
人生とは自分を変えることができるゲームなのであると
今こそ人生の分岐点
俺はこのまま冒険するのか
はたまた安全な人生を選ぶのか

はてさて、あなたはどんな人生を選んでますか?
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  # by vacation2010 | 2008-01-16 02:11 |

再来

マジであの人以来だよーこの衝撃は
恋はしてないですけど、すごい好きになった!!

金田朋子録3


本日のおすすめ動画 ってとこから飛んだんですけど、
金田朋子さんすごいヤバイです!
この人は声優で34歳らしいですねー
うちラジオ聞けないんですけど、聞けたら聞きたいなぁ><
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  # by vacation2010 | 2008-01-11 01:54 |

魔法のiランド

てな感じでお正月に完成させたHEROを魔法のiランドに登録してきました!

HERO


見てみてね
ところで先週の一日の訪問者数が平均で大体35人!
書き込みしてくれる人は大体8人くらいだから、ROMってる25人くらいの人は何か書き込むように以上!
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  # by vacation2010 | 2008-01-07 16:11 |

HERO 4

1→ HERO 1
前→ HERO 3




そして2週間後
目標の彼女、鈴木加奈が日直の日が来た。
ということで、ついに計画実行の日がきたのだった

全ての授業が終了し、ホームルームも終わって皆が教室から去って行く中
教室に残り続ける生徒が三人。
俺、鈴木加奈、水天宮譲二である。
鈴木と水天宮の二人は日直で、水天宮は黒板消しの掃除、加奈は日誌を書いている。
俺はというとベランダに出て携帯をいじっている。
俺はベランダにいるので二人は俺の存在に気づいて無いかもしれない
だがそれが逆に狙い目なのだ、一人で教室に残っているのは不自然すぎるからな
だがベランダにいるこの瞬間でさえ俺の心臓は爆発寸前という程にドキドキしている
そして彼女に嫌われるかもしれないという恐怖もあった
恐怖と興奮が入り混じる。まるでブルマを盗んだあの日を思い出す。
すると突然教室のドアがノックされ、他学年の女子生徒が一人顔を出した。
女子生徒「あのぉ・・水天宮先輩はいらっしゃいますでしょうか・・」
俺の鼓動はますます加速していく
水天宮「ん?何か用かい?」
「あの、、さっき水天宮先輩に伝えるように頼まれたことがあって、、
今すぐ体育館裏に来て欲しいそうです。」
「え、それは誰から頼まれたの?」
「あの、、私も初めて会った人で、さっき廊下で突然呼び止められて、、えっと
で、でも女性の方で、多分三年生の人、、かな」
「そうか・・わかったありがとう。」
「は、はい!じゃぁ、、私はこれで・・」
そう言うと女子生徒は逃げる様に去っていった
俺は未だかつて無いような緊張の中、一瞬安堵し、また一瞬とてもおかしい気分になった
(ふ、、ふふ、ふふふふふ、村上の仕業だな。あんなイタイケな女の子を使いやがって)
そして女子生徒の言葉を受けた水天宮は案の定行動を起こした
「鈴木さん、黒板消しの掃除は終わったから後は任せてもいいかな?」
「うん、大丈夫だよ。」
「じゃごめんそういうわけだからお先に失礼するよ」
水天宮は鞄を持って足早に教室から去っていった
それを遠くから覗いてる人物がいた。村上由香である
村上(水天宮君には悪い事したわね。体育館裏には誰もいないわ。
これで教室には鈴木さんとあいつの二人だけね、ここまでは計画通り。
さて・・私が出来る事は終わったわ。あとはあなたの力次第よ!亮平!)
教室には鈴木さん一人だけだ!
俺の心臓はもう限界だ
手が、額が、体が汗をかいている
体中が震えはじめた。
これが恋の病なのか?重症すぎる
落ち着け、ここまでは計画通り。一瞬の隙も無い
俺の行動もここまではいつも通りだ。今から教室に出て行っても何ら不信な点は無い。
俺はなおも携帯をいじり続けた。携帯いじるフリを必死で行った
彼女は日誌を書き終わり、窓の戸締りをし始めた
そしてベランダに出ている俺の存在に気づき、ついにこの瞬間が訪れた
鈴木「氷川君、まだ残ってたんだ」
俺は緊張のあまり頭が爆発してしまったのだろうか。
俺は携帯を持ったまま振り返り、彼女を見つめてこう言った
「やぁ、鈴木さん。ちょっと空を眺めていたんだ。こんなに良い天気だからね
ふふふ、鈴木さんは何をしているんだい?」
出来た!!!!!!
完璧!完璧!完璧!完璧!!!
俺は心の中で最大の笑みを浮かべている
そして彼女は応えた
「え、えっと、私今日日直だから、窓の戸締りをしてるんだよ」
彼女は笑顔で応えてくれた
何をしているかは勿論知っていた。
(ここまでは全て計画通りだ、大丈夫。落ち着いていくんだ)
俺は「そうなんだ、なるほどね。」と言いながらベランダから教室へ移動する
「そうなんだ、なるほどね。・・おや、鈴木さん一人かい?」
「うん。あとは窓の戸締りだけだし、あと水天宮君何か用事があるみたいだったから先に帰ったの。」
「そうなんだ。じゃぁよかったらボクも仕事を手伝うよ」
いつの間にか一人称がボクになってた、、俺は返事が返ってくるより前に窓の戸締りを手伝いはじめた
「え!ぁ、ありがとう」
窓の戸締りは一分もかからず終わった。
そして窓の戸締りを終えた時、俺は自分から話しだそうか迷ったがその瞬間彼女の方から話しかけてきてくれた
「終わったみたいだね。」
俺は笑顔を作り、プロポーズでもするかの様にこう言った
「そうだね。」
「氷川君、手伝ってくれてありがとう」
俺は心の中で悶え死んだ
彼女の笑顔は何て美しいんだろう。ずっと見つめていたい。
出来れば抱きしめたい。その先もしたかったけどそれはやり方がわからなかったから出来れば抱きしめたかった。
だがここで見続けてしまったら変な人だ、ブルマの犯人だ、計画が台無しになってしまう。
だめだだめだ!俺はさわやかな笑顔でこう言うんだ。「そんな、全然大丈夫。お役に立てて光栄だよ」と
だが俺は彼女を抱きしめたかった
彼女の手を触るだけでもよかった。彼女のことが好きになってしまった
うあああああああああああああああああああああああああああああああああああ




次→HERO 5

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  # by vacation2010 | 2008-01-06 16:40 | 非公開

2008

あ・・・こんにちは!携帯です!
けんかはよくない。仲良きことは素晴らしきことかな。のび太の家にも書いてありました
おとこの子もあの子が可愛いからっていじめちゃいけないよ!ところで
めでたいですねー!平成生まれの人と付き合いたいです年明け!

しかし・・・昨今の日本はどうなってしまったんでしょう
くもゆきが怪しいですよね
よしんば総理大臣の辞任は良しとしましょう
ろろろーん
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  # by vacation2010 | 2008-01-03 20:47 | (Game)普通の日記

HERO 3

1→ HERO 1
前→ HERO 2




村上「だけどしくじったわね。今このタイミングで何かを仕掛けるのは危険だわ」
「・・・なぁ、一つ聞いていいか?」
「なによ」
「お前に俺の恋愛相談役は務まるのか?もっと直接的に言うと
「お前恋愛経験はあるのか?」
「無いわ。
「でも大丈夫。私、恋愛小説だけは人一倍読んでるから。」
とんでもない答えが返ってきた。
本気で言ってるのだろうか・・今思うとこいつとは同じ穴のムジナだ。
恋愛相談なんかしても何も進展するはずがない。何せ自分自身の恋愛を成就させて無いんだから。
「それに・・・」
「ん?」
「私、こういうコト一度してみたかったのよね。」
今度は釈然としないしない答えが返ってきた
というか村上はこんなことを言う奴だっただろうか
いつもは無愛想で誰に対しても無関心を決め込んでいた様な奴だったよな・・
すると村上はいきなり席から立ち上がった
ガタッ!
「・・・じゃぁ、続きはまた明日。これ、アタシのメールアドレスだから!」
そう言い残して村上は突然去っていった。

次の日、その日の授業が終わった時村上からメールが届いた。
『放課後図書室で待つ』

図書室には数人の生徒がいた。
そして窓際の席に村上を発見した。
図書室に入るのは一年生の時依頼だった、俺は読書といったら漫画しか読まないからな。
「何を読んでいるんだ?」
「どうでも良いでしょ。そんなことより、鈴木さんをGETする作戦を考えるわよ」
村上がここまで積極的になってくれるのは意外だった。
村上は学校にいても誰かと喋らないような暗い性格だったはずなんだが、村上も成長してるってことだな
そして村上は静かに喋り始めた。
「私が思うに、彼女は今ブルマの件で疑心暗鬼になってると思うの。
「だから今から仲良くなるのは結構難しいわね」
「いきなり告白とかするのはダメなのか?」
「ダメに決まってるでしょ、彼女みたいに清純なタイプはいきなり告白なんかしたって受け入れてもらえないわ。
「それにブルマのことだってあるし、このタイミングで告白なんかしたら自分がブルマの犯人だって言ってる様なものよ。
まずは仲良くなって自分に危険が無いことをアピールしていかなくちゃいけないわ
「しかも今の状況だとこちらから話かけるのも不信感を与えてしまう・・はっきり言って絶望的な状況よ」
「・・くそ、俺がブルマなんか盗まなければ・・!」
二人の会話は他人に聞こえない様静かに行われている。だが白熱した内容だ。
「大丈夫。まだ手はあるわ。
「要はこちらから話しかけると警戒されてしまうわけで、あちらの方から話かけてもらえばいいのよ。」
「何言ってるんだよ、俺は彼女と話たことが無いんだぜ?これから先話かけられるコトなんか無いよ。」
「いいえ、あちらから話かけ易い状況を作り出せば可能だわ。
「今日の議題はそういう状況を作り出す作戦を考えることよ。」
村上は彼女の心理を的確に見抜いている
村上に相談して良かったと思った。
俺一人だったら彼女が疑心暗鬼になっているコトに気づかず、単純に告白してしまっていたかもしれない。
俺は村上にお礼を言うことにした。
「ありがとう。俺村上に相談してよかったよ。」
「フフフ、お礼を言うのは作戦が成功した後にしてちょうだい」
なんだろうこのノリは。。。
そして俺たちは彼女の方から話かけてくる方法を考えはじめたのだった。
「・・・」
「・・・」
「・・・消しゴムを落として、それを拾ってもらうってのはどうだろう・・」
「バカね、そんなの警戒されっぱなしよバレバレだわ。それに消しゴムなら自分で拾えばいいじゃない。」
「村上は人に頼らない性格だもんな」
「・・・・そうね、何か決定的な間違いをして、それを彼女に指摘して貰うのよ」
「なるほど、確かにそれなら自然に彼女が話しかけられる」
「問題はどんな間違いをするかね。彼女が近くにいない状況だと他のヤツに指摘されてしまうわ。」
「体育着を後ろ前に着る・・とか」
「ダメよ。そんな些細な問題では無視されてしまうわ。しかもまた体育着関連なの?ブルマのコトを彷彿とさせるかもしれない」
今日の村上は良くしゃべる。
「そもそも、彼女とあなたが接触する様な瞬間ってどんな時があるの?」
「そうだな・・ 彼女が給食当番の時だったら給食を盛ってもらう時とか・・かな」
「・・その瞬間はいくらなんでも無理があるわね。
「でもちょっとわかった気がする。彼女が当番の時を狙うのよ。例えば日直の時とか」
「なるほど。それなら彼女の行動が予測できて計画が立てやすいな」
「日直の仕事は・・
  ・学級日誌を書く。
  ・花瓶の水を替える
  ・黒板消しの掃除
  ・窓の戸締り 」
「うーん・・・」
二人は再び熟考した。
そして40分間にわたる同じような議論の末・・
「できた・・完璧よ!これで成功間違いないわ!」
「あぁ・・俺もそう思う。この計画なら間違いなく上手くいく!」
二人の計画は完成したのだった


次→ HERO 4

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  # by vacation2010 | 2007-12-30 15:25 | 非公開

スコールとゆな★ very Happy Christmas,

スコールさんて20歳↑なんですよね。知ってましたか?
一番最初に出会ったときに聞きました。(鬼竹(?と対決してる時)
いつまでたってもギルド入ってくれません。
パラダイスにいるからたまに話すんですけどねー

ところでゆなさんがヤバイです
キュートすぎるんです!!
見ますか?
見たいですか?ゆなさんキューティーを!

a0050806_130516.jpg


まずはゆなさん席を取ることに成功しました!
いつもはマイペースなゆなさんですけど、こういう時はしっかりしてます!
さっすがHackのメンバーだね★

そして今年最萌えの言葉を言いますよーよく聞いててください。
(この時はゆなさんと二人で交互にマイク使ってました。)

a0050806_1315374.jpg


ちょおおww
これは・・釣りなの!?どうなの!?ねええ!!!

a0050806_1341361.jpg


デタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
なんか昔の俺の能力者支援活動みたいなコトをし始めました
ゆなさんキューティー
キュティキュティキューティー


ところでこの日はクリスマスとあって、スコールさんが登場しますよ!

a0050806_1374581.jpg


あーやっぱり好きだ。
スコールさんはギルドの人ともあんまり喋んないらしいんだけどギルド抜けてくれないんですよね。
ぁでも、ギルド入ってもギルドチャットとかでどんな会話するんだろうか・・

ところで年末にみんなが暇にならないように、小説をアップするから楽しみにしててねー(つまんないですけどね!)

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  # by vacation2010 | 2007-12-28 13:14 | (Game)普通の日記

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