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HERO 3

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村上「だけどしくじったわね。今このタイミングで何かを仕掛けるのは危険だわ」
「・・・なぁ、一つ聞いていいか?」
「なによ」
「お前に俺の恋愛相談役は務まるのか?もっと直接的に言うと
「お前恋愛経験はあるのか?」
「無いわ。
「でも大丈夫。私、恋愛小説だけは人一倍読んでるから。」
とんでもない答えが返ってきた。
本気で言ってるのだろうか・・今思うとこいつとは同じ穴のムジナだ。
恋愛相談なんかしても何も進展するはずがない。何せ自分自身の恋愛を成就させて無いんだから。
「それに・・・」
「ん?」
「私、こういうコト一度してみたかったのよね。」
今度は釈然としないしない答えが返ってきた
というか村上はこんなことを言う奴だっただろうか
いつもは無愛想で誰に対しても無関心を決め込んでいた様な奴だったよな・・
すると村上はいきなり席から立ち上がった
ガタッ!
「・・・じゃぁ、続きはまた明日。これ、アタシのメールアドレスだから!」
そう言い残して村上は突然去っていった。

次の日、その日の授業が終わった時村上からメールが届いた。
『放課後図書室で待つ』

図書室には数人の生徒がいた。
そして窓際の席に村上を発見した。
図書室に入るのは一年生の時依頼だった、俺は読書といったら漫画しか読まないからな。
「何を読んでいるんだ?」
「どうでも良いでしょ。そんなことより、鈴木さんをGETする作戦を考えるわよ」
村上がここまで積極的になってくれるのは意外だった。
村上は学校にいても誰かと喋らないような暗い性格だったはずなんだが、村上も成長してるってことだな
そして村上は静かに喋り始めた。
「私が思うに、彼女は今ブルマの件で疑心暗鬼になってると思うの。
「だから今から仲良くなるのは結構難しいわね」
「いきなり告白とかするのはダメなのか?」
「ダメに決まってるでしょ、彼女みたいに清純なタイプはいきなり告白なんかしたって受け入れてもらえないわ。
「それにブルマのことだってあるし、このタイミングで告白なんかしたら自分がブルマの犯人だって言ってる様なものよ。
まずは仲良くなって自分に危険が無いことをアピールしていかなくちゃいけないわ
「しかも今の状況だとこちらから話かけるのも不信感を与えてしまう・・はっきり言って絶望的な状況よ」
「・・くそ、俺がブルマなんか盗まなければ・・!」
二人の会話は他人に聞こえない様静かに行われている。だが白熱した内容だ。
「大丈夫。まだ手はあるわ。
「要はこちらから話しかけると警戒されてしまうわけで、あちらの方から話かけてもらえばいいのよ。」
「何言ってるんだよ、俺は彼女と話たことが無いんだぜ?これから先話かけられるコトなんか無いよ。」
「いいえ、あちらから話かけ易い状況を作り出せば可能だわ。
「今日の議題はそういう状況を作り出す作戦を考えることよ。」
村上は彼女の心理を的確に見抜いている
村上に相談して良かったと思った。
俺一人だったら彼女が疑心暗鬼になっているコトに気づかず、単純に告白してしまっていたかもしれない。
俺は村上にお礼を言うことにした。
「ありがとう。俺村上に相談してよかったよ。」
「フフフ、お礼を言うのは作戦が成功した後にしてちょうだい」
なんだろうこのノリは。。。
そして俺たちは彼女の方から話かけてくる方法を考えはじめたのだった。
「・・・」
「・・・」
「・・・消しゴムを落として、それを拾ってもらうってのはどうだろう・・」
「バカね、そんなの警戒されっぱなしよバレバレだわ。それに消しゴムなら自分で拾えばいいじゃない。」
「村上は人に頼らない性格だもんな」
「・・・・そうね、何か決定的な間違いをして、それを彼女に指摘して貰うのよ」
「なるほど、確かにそれなら自然に彼女が話しかけられる」
「問題はどんな間違いをするかね。彼女が近くにいない状況だと他のヤツに指摘されてしまうわ。」
「体育着を後ろ前に着る・・とか」
「ダメよ。そんな些細な問題では無視されてしまうわ。しかもまた体育着関連なの?ブルマのコトを彷彿とさせるかもしれない」
今日の村上は良くしゃべる。
「そもそも、彼女とあなたが接触する様な瞬間ってどんな時があるの?」
「そうだな・・ 彼女が給食当番の時だったら給食を盛ってもらう時とか・・かな」
「・・その瞬間はいくらなんでも無理があるわね。
「でもちょっとわかった気がする。彼女が当番の時を狙うのよ。例えば日直の時とか」
「なるほど。それなら彼女の行動が予測できて計画が立てやすいな」
「日直の仕事は・・
  ・学級日誌を書く。
  ・花瓶の水を替える
  ・黒板消しの掃除
  ・窓の戸締り 」
「うーん・・・」
二人は再び熟考した。
そして40分間にわたる同じような議論の末・・
「できた・・完璧よ!これで成功間違いないわ!」
「あぁ・・俺もそう思う。この計画なら間違いなく上手くいく!」
二人の計画は完成したのだった


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  by vacation2010 | 2007-12-30 15:25 | 非公開

スコールとゆな★ very Happy Christmas,

スコールさんて20歳↑なんですよね。知ってましたか?
一番最初に出会ったときに聞きました。(鬼竹(?と対決してる時)
いつまでたってもギルド入ってくれません。
パラダイスにいるからたまに話すんですけどねー

ところでゆなさんがヤバイです
キュートすぎるんです!!
見ますか?
見たいですか?ゆなさんキューティーを!

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まずはゆなさん席を取ることに成功しました!
いつもはマイペースなゆなさんですけど、こういう時はしっかりしてます!
さっすがHackのメンバーだね★

そして今年最萌えの言葉を言いますよーよく聞いててください。
(この時はゆなさんと二人で交互にマイク使ってました。)

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ちょおおww
これは・・釣りなの!?どうなの!?ねええ!!!

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デタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
なんか昔の俺の能力者支援活動みたいなコトをし始めました
ゆなさんキューティー
キュティキュティキューティー


ところでこの日はクリスマスとあって、スコールさんが登場しますよ!

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あーやっぱり好きだ。
スコールさんはギルドの人ともあんまり喋んないらしいんだけどギルド抜けてくれないんですよね。
ぁでも、ギルド入ってもギルドチャットとかでどんな会話するんだろうか・・

ところで年末にみんなが暇にならないように、小説をアップするから楽しみにしててねー(つまんないですけどね!)

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  by vacation2010 | 2007-12-28 13:14 | (Game)普通の日記

HERO 2

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下校途中、人がいない通りに差し掛かった時
俺は思わず大笑いしてしまった
「はっはっはっはっはっは!!」
「っはぁ!っはぁ!っはぁ!!」
キーボードクラッシャーを彷彿とさせるバカ笑いだ
「ふふふふふぅ~」
「・・・俺の勝ちだ!」
今思うと意味不明なことをつぶやいていたと思う。
その後も俺は歓喜と興奮で満ち溢れていて笑いが止まらなかった
だが、二日、三日立つにつれて感情に異変が起こる。
「・・・何だこの感情は、この失望感は・・
「そうだよ。何をやっているんだ俺は
「俺は彼女のことが好きで、付き合いたいと思っていたのに、
「あんなコトしても何も解決してないじゃないか」
そうなのであった。俺は目先のことばかり考えていて目標を見失っていた。
だが彼女と付き合うためにどうすればいいのか俺にはわからなかったし、付き合おうとなど考えたこともなかった。
なぜなら俺は女子と話しをしたことが無かったから。
だがよく考えてみると一人だけ話したことがある女子がいることを思い出した。
(思い出した!話したことのある女子が一人いるぞ!)
俺は次の日よく考えもせずその女子に彼女のコトを相談することを思い立った。

次の日の休み時間、俺はその女子と話をするために別クラスまでやってきた。
その女子は小学校の時からの幼馴染で子供の頃はよく遊んだりもしたが、
中学に入ってからは全く話していない。3年ぶりの会話だ。
そして俺はその女子の前にたった。
「よう・・村上。久しぶりだな」
村上「・・・なによ」
彼女の名前は村上由香。普段いつも下を向いてるイメージがある。顔が暗くてよく見えない。
特技は絵を描くことで、小学校の卒業文集でも絵を描いている。
その頃は特に考えもしなかったが、今考えてみると相当なオタク少女だ。
(久しぶりだっていうのに無愛想な奴だな・・)
「ちょっと相談したいことがあるんだよな」
「相談事・・・なに?」
「いや、今この場で話すのはちょっと。放課後話さないか?」
「・・わかった。」

そして放課後。俺は村上の教室に行く予定なのだが、
あまり大勢が見てる前で女子と話すも恥ずかしかったため、皆が帰った頃に行ってみた。
すると教室には彼女一人だった。机に座って本を読んでいる。
「おまたせ」と声を掛けると
「遅いわよ」と無愛想に返事を返してきた。
「で、相談ってなによ」
「あ、あぁ、、実はお前しか相談できるヤツがいなくてな。」
村上は一瞬驚いた様な表情を見せたが次の瞬間にはまた無愛想な顔に戻っていた。
「実は好きな人が女の子がいるんだ」
村上は今度は確実に驚いた顔をした
「そ、それってもしかして・・あ、あたし?」
「ぶwおい、、そんなわけないだろう」
「・・冗談よ。」
3年ぶりの会話だったが、冗談を飛ばす村上を見ると俺たちの距離はそう離れてはいないようだ
「実は2組の鈴木加奈のことが好きなんだ。」
俺は恥ずかしいのを我慢して白状した。だが彼女の口から思いがけない言葉が返ってきた
「・・・もしかして、鈴木さんのブルマ盗んだのってアンタ?」
さらっと言い放たれた衝撃の言葉
(ば・・ばかな!?ブルマを盗んだことがバレていたのか!?しかも村上が知っているということは
(大勢の者に知れ渡っている!?)
俺は一瞬で胸が凍りついた
やばい!やばい!俺はこう見えても結構純粋な少年として振る舞って生きてきた。
そんな俺はブルマを盗んだだと!?そんなことが知れ渡れば・・
おわりだ!
「す、、鈴木さんのブルマが盗まれたのか?」
「そうみたいよ。っていうかアンタホントに顔に出やすいわね。顔真っ青よ」
俺は頭が真っ白で何も言えなくなってしまった。
「ま、別に驚かないわよ。あんた中学では随分好青年だけど小学の時は随分バカだったし。」
村上は既に俺がやったと決め付けてしゃべっている。
俺は村上にバレただけでも相当恥ずかしかったが、ここは村上を抱え込むしかないと思った。
「み、みんなには、黙っといてくれよ」
村上(ホントにコイツだったんだ。)
「わかってるわよ。」
「お前、そのコトどこで知ったんだよ。まさかクラス中の女子が知ってるのか?」
「安心しなさい。このコトは私と鈴木加奈と佐藤恵理子しか知らないわ。
「私は鈴木と佐藤が小声で喋ってるのをたまたま聞いてただけ。
「しかも、『盗まれたかも!』って思ってるだけで完全に盗まれたとは気づいてないみたい。」
(そうだ、そうだよ。あのブルマは新品とすり替えても何ら変わりはないはず)
(おそらく微妙な履き心地の違いでそう感じたのだろうが、完全に確信しているわけでは無いらしい)
俺はようやく安心した。


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  by vacation2010 | 2007-12-22 06:51 | 非公開

HERO 1


HERO


登場人物
氷川亮平:主人公
鈴木加奈:愛しいあの子
佐藤友彦:主人公の友達。ヒップホップが得意



中学3年の夏。
俺はある女性に恋をしていた。
今まで人をこんなに好きになったこと無かった。
”恋”という衝動は今まで生きてきた人生の中で最大の衝撃だった。
もうこの衝動は自分でも抑え切れなかった
「彼女のことが知りたい、彼女がもっと知りたい!」
なので次の日。俺はとうとうある計画を実行することにした。


次の日・放課後
佐藤「YO!帰りにゲーセンにでも寄って帰らないか!?」
俺「悪い、今日は家の用事で早く帰らないと行けないんだ」

佐藤の誘いを断り、俺は一階にある1年生用のトイレに入った。
ここで4時過ぎになるまで待つ。
4時にはみんな部活を終えて下校するからだ。
そして4時過ぎになり、誰もいない我が教室に向かった。

ガラガラ
中を見渡し、誰もいないことを確認した。
そして中に入った。誰にも気づかれないよう物音を立てないように慎重に。
そして俺は彼女の机に座ってみた。
ドキドキドキ
彼女の座っていた椅子に座るだけで興奮してくる。
このままここで○○してしまいたい気分だ
ハァ・・ハァ・・ハァ・・
俺は興奮しすぎて恐怖感など吹き飛んでいた。

・・だが踏みとどまった。
まずい、当初の目的を忘れている。
○○なんか家に帰ってからでも出来るんだ。と言い聞かせ
自分を必死に抑えこんだ、目的遂行の為に。

そして俺は彼女の机の横に掛けてある体操着袋を手に取った。
中には彼女の匂いが染み込んだ体操着が入っていた。
そう。目的とは彼女の体操着を盗むことである。
丁寧にたたまれていて、彼女の可愛らしい性格がさらに彼女への愛を沸騰させる。

俺は事前に用意しておいた新品のブルマをカバンから取り出し、彼女のブルマとすり替えた。

ミッションコンプ!!
目的の物を手に入れた俺は正直ウハウハで興奮しっぱなしだった。
興奮する我が理性を抑えてブルマを懐に素早くしまい、誰にも見られていないか辺りを見回す。
教室から出て周囲を見渡すが人の気配は無かった。
(やった!!成功だ!!)
俺は歓喜と興奮、そして恐怖が入り混じる中、一刻も早くその場から離れたくて
怪しまれないように早歩きで帰った。

そして次の日。体育の授業があった。
俺はニヤニヤしながら体操着を来た彼女の姿を見つめていた。
彼女は普段通り体育の授業を受けている。
(ふふふ・・気づくまい。俺が体操着のブルマだけをすり替えたのには訳がある。)
(体操着の上着は白い為汚れなど等で新品との違いが出る可能性があるが
(真っ黒なブルマは汚れなどは目立たない
(新品と交換しても気づくはず無いんだ。)



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  by vacation2010 | 2007-12-17 05:39 | 非公開

今日の一言

最近は特にやることも無いし、
何か皆に感謝されることでもしよう

・・と思ったけど、違った。
感謝される様なことはやめた。
人を笑顔にすることがいいなぁ

・・と思った、
最近俺は天使の様な存在になりたい
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  by vacation2010 | 2007-12-13 07:39 |

RG

さっき書いた日記ですけど、
夢のパートの話、あの夢を思い出すとすごく悲しくなります。
はぁ、、、、、中学生以来ですこんな気持ちになったのは
今仲イイ人いますけど、xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx修正済み(12/15)xxxxxxxxxxxx

と、、そんなことを考えながら眠ろうとしていました。
すると、窓の隙間から月明りが少しだけ部屋を照らしているのです。
青色の神秘的な世界で俺は考え付いた
ギルドを作ろう

窓を開け空を見ながら考え付いた答えはやはりギルドを作ることだった。

ただ、いつものギルドとは違うギルドです
俺が今から作るのはリアルギルド
現実世界でギルドを作る!! (かもしれない
というかこれがギルドというものなのかわからない
だが俺はインターネットという絶望的な状況を打ち滅ぼす

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  by vacation2010 | 2007-12-12 04:35 | (Game)普通の日記

イイ装備作りました。

こんにちはー涼というかゴスというかべーこんですよ!!
こないだはまり子姫が日記を書いてくれてムフムフですなぁ('-')

昨日トリスタから消えてもうINしてない人の夢を見ました。
その人と会ったときの俺はかなりダメなヤツだったんでもう一度今の性格で出会えたらいいと思うんですけど、
もうこの願いは絶対に叶わない。

この願いはかなりささいな夢だと思うけど、インターネットを介するということは絶望的に離れた関係ということですよね。
・・まぁ、その性質を利用して俺はゴス皇子を作り上げて暴れていたわけですけど。

えーとところで
イイ装備作りました。
俺が持ってる最強装備の見た目を変えました!



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ジャン!


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ジャン!


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どぉーん
出来立てほやほや!
うれしくて更新しちゃいまいた!
といってもホントこの課金ゲーではなんの役にも立たないんですけどNe!

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  by vacation2010 | 2007-12-12 01:10 | (Game)普通の日記

本屋ー。

こんにちは。まりこひめだよ。
今日の出来事とか書くね!!。

今日本屋に行って、
きらりんレボリューション★★①②を買いましたー
他にも色々買いました。
ふう。お金があと●●●●円になっちゃったよー・・・(は
お金使いすぎた(泣)。

そのあと久しぶりに公園と図書館に行きました~
行きたくなかったけど無理やり連れて行かされました(ぇ
公園に行ったらおばさん2人が居て、
私はブランコに乗ってたんですよ
そうしたらおばさん2人が、
『ほら見て、ブランコよブランコ懐かしいわねー』(大げさ
『そうねぇ昔も私ブランコの順番待ちとかよくしてたわー』
『懐かしいわね~』
『あの頃は若かったねぇ。。。』
『そうねぇ・・・今なんか肌ボロボロよね・・・。』
『そうよね、もうシワシワ』
『ふふふっ(笑)』(ぇ
こんな感じの会話してました(笑)
おかしかったのでつい『ブッーっ』って笑っちゃいました
オバサン!?何言ってんの!:って感じで
うわー恥ずかしっ(うわあ
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  by vacation2010 | 2007-12-08 21:18 | まり子姫

Webデザイナー

こんにちはー
こないだ「登場人物紹介」カテゴリを追加して、カテゴリの名前や数を編集して、
記事のカテゴリも振り分けなおしました。
非公開の記事も「時候かな?」って記事を公開したり、非公開にしたり。

このブログって内容がすっっっごくひどいんじゃないかって思ってたんですけど、
読み直してみると案外まともでした。
でも、俺が2005年、ブログ開設当初はかなり自分ではぶっ飛んだ内容を書いてたつもりだったので、
もう脳がこういう状況に慣れてしまってまともに思えちゃうんだと思います・・・


ところで最近転職しようと思っているんですよ
今はプログラマをしていてプログラマの資格も持っているのでプログラマやっているんですが、
もっとクリエイティブな仕事がしたいと思って
今Webデザイナーになろうかとしてるとこです。

具体的に何をしてるかというとPhotoshopの使い方を学んでるとこです

俺が持ってたプログラマの資格って持ってるだけで会社から毎月5千円貰えるんですけど
Webデザイナーになるとしたらその資格が活かせないのが痛いなぁ
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  by vacation2010 | 2007-12-07 15:22 |

二周年記念

こないだこのブログが2周年を迎えたんです(*゜▽゜ノノ゛☆パチパチ
今までどんなことがあったのか、膨大な記事を全て読破するのは難しいでしょう。
なので今までのあらすじと登場人物の説明をしちゃいますよ!!
初めての方はここから読むと良いですよ^^

今まで投稿した記事数

記事数 120件


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2007年 11月 8件
2007年 10月 5件
2007年 09月 6件
2007年 08月 4件
2007年 07月 3件
2007年 06月 6件
2007年 05月 5件
2007年 04月 2件
2007年 03月 4件
2007年 02月 3件
2007年 01月 8件
2006年 12月 7件
2006年 11月 9件
2006年 10月 3件
2006年 09月 4件
2006年 08月 5件
2006年 07月 6件
2006年 06月 2件
2006年 05月 3件
2006年 04月 5件
2006年 03月 4件
2006年 02月 2件
2006年 01月 7件
2005年 12月 5件
2005年 11月 2件
2005年 10月 2件
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(1)涼
埼玉・東京に住む天使の心の持ち主。
泊まる場所が2、3個ある。
このブログで記事を書いている人は複数いるのですが、大半を書いているのは涼かもしれない。

(2)まり子姫
山梨に住むキューティーガール
超天然系だと思ってたんですけど、元気な一面もあった!

(3)魔女っ子べ~こん♪
萌えキャラ。
ただ、架空の人物かもしれない・・

(4)神
大阪に住むすごくイケイケなファンキーガイ。
ヤバさは極限!
信者がいっぱいいる。

(5)プリ
神戸に住むFXを得意とするダンスマン!
弱者をいたわる正義の味方だ!



---------------------(Game)欄 ・ トリックスターでの歴史----------------------------------

(2-1)ゴス皇子
ゴス皇子は3人目の捨てキャラで、しかも永久アカウント停止を受けたキャラクターです。(何をしたかは内緒だよ!)
ちなみに捨てキャラ一人目は☆る~たん☆
二人目はベーコン人
これらのキャラは能力を使うために作られたキャラであり、全て別々のアカウントで作りました。
(なのでいつアカウント停止を受けてもその1キャラだけで被害を食い止められる)
ただ、ゴス皇子の人格はネット上にまだ存在していて時々悪さをするゴーストなのだ!

(2-2)能力について
能力とはべーこん様から頂いた特殊能力のことで、常人をはるかに凌ぐ攻撃力等を誇る。

(2-3)べーこん様
べーこん様はベーコン人に伝わる神様。
ただ実際に存在する。
魔女っ子べ~こん♪という子がベーコン神様の生まれ変わりであり、代弁者なのだ

(2-4)魔女っ子べ~こん♪
萌えキャラ。

(2-5)ゴス天使
ゴス皇子は悪の心の持ち主で悪さばかりしていたが、
ある時一人の天使(のような人)と出会い、天使の心に目覚めたのです。
天使は天子(皇子の中国名)とかけているのかもしれない

(2-6)GOTH
ゴス天使の身代わり。
Lv、職業共にゴス天使と同等の力を持つ(Lv170クリエイター)
ゴス天使とはアカウントが違う。

(2-7)ゴス王子
ゴス皇子の皇子を王子に変えて作り直したキャラクター。
Game く_,` Hackというギルドのギルドマスターで、4番目の捨てキャラ
4番目といっても作成されたのは2005/7月頃で、ゴス皇子BAN前だよ。


(2-8)魔法少女べ~こん♪
Lv330のすごいキャラクター。すごく有名
魔女っ子べ~こんが魔法少女に成長したのだ!

(2-9)肉シリーズ
ビーフサンド、ビーフステーキ、何かの肉、何かの肉片、何かの汁
上記のキャラクターは全てアカウントが違い、1アカウントそれぞれが所持金1ギガゲルダ越えを果たしていたことがある。
ビーフステーキはもういない。
ビーフサンドはGame◎(*(x)*)◎Hackのギルドマスターで、風火厘をいっぱい持っている。

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ギルドについて
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(3-0)陸上自衛隊カバリア駐屯地
能力者専用ギルド。
ある日の午前1時くらいかな・・
狩りをしている時にINしているメンバーが一斉にBANされるという前代未聞の大事件が起こる。
その時BANされたメンバーは5人くらいだろうか・・
INしてなかった残ったキャラも、後日INしてる時に唐突にBANされることがあり
完全に運営を敵に回してしまったギルドである。


(3-1)薬。
初めて作ったギルド。
カバリア駐屯地と同じく能力者専用ギルド、ただBANをされないように活動は慎重に行われた。


(3-2)負け犬OL 毎日が発情期
暴れるために作られたギルド。(たまごクラブとも呼ばれる)
薬。で暴れてしまうと、薬。のギルドメンバーが目を付けられてしまう恐れがあったために作るられた。
この時点のトリックスター人口は5万人くらいだっただろうか・・
このギルドは多数の申告を受けていたと思われる為、 匠”作成時に証拠隠滅の為削除した。


(3-3) 匠”
トリックスターがWebMoneyランキングとやらで2位になり、人口が50万くらいになった頃だろうか
もはや運営はギルド一つ一つを観察するほど暇じゃないと判断し
大暴れするために作ったトリックスター史上最強の能力者専用ギルド。
メンバーは前人未到の64人(MAX)に到達したこともある。
今までの作ったギルドはメンバーが15人程度と少なかったが、何故いきなりこんなに増えたのか
それはトリックスター内での能力者人口が爆発的に増加したことが原因だろう。
この頃トリックスターでは新スキル”ダットサイト”なるスキルが追加されたのだ
このスキルによって攻撃力が10倍近くになり、能力者は最強になった。
今では考えられないことだが、相手がどんなに重課金だろうと倒すことが出来た。
が、2006年10月頃、トリックスターにnProというシステムが実装され潰えた。


(3-4)Game Hack シリーズ
nProの導入で今まで固まっていた 匠”メンバーは散り散りになった。
涼は薬。に戻りそこで主に過ごしていたし、神は新たにGame Hackというギルドを作成しそこで活動していた。
Game Hackは元々メッセンジャー友達専用ギルドとして作られたギルドであった。
メンバーは5名ほど。薬。のメンバーも5名ほどで細々としていた。



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また今度更新しますね。
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  by vacation2010 | 2007-12-06 07:19 | 登場人物紹介

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